頭身がやばすぎる。
自分の態度がどういう結果を生むかわからない人
(会員登録が必要なページなので抜粋)
「不都合な情報」は、上司が快く聞いてくれないと、部下の段階で握りつぶされるようになっていきます。これがいわゆる大企業病と言われる症状の1つの病状です。
これがわかってない人がなんと多いことか。
仮にAさんとする。
Aさんは自分の仕事で面倒事があれば常に不機嫌な対応をする。都合の悪い情報なんか耳に入れようものなら、怒鳴り散らすことさえある。
案の定、Aさんのところには情報が集まらず、そのくせ「くそ、どいつも俺を通さず勝手なことばかりしやがって…」とボヤいている。
いや、現状良くない状態だとしてそれを良くしようとしても、それがAさんの耳に入ったら「なんで○○なんだ!」とその人を責め立てたりしてるAさん。常識的に考えて、そんな人に相談したい?改善提案したい?問題提起したい?僕は嫌です。
とまぁ、かくして不都合な情報は握りつぶされ、さらにはAさんの関与が必要な案件でさえAさん抜きで話が進められ、組織はゆるやかに衰退するのでした。
※この話はフィクションです
「わたしはあかねこ」がスゴ本だった
先日、本屋に行って子供用の絵本でも買おうかなー、と絵本コーナーに行ってみると、何やら目を引く絵本がありました。その名も「わたしはあかねこ」。
よくわからないけどすごい引力。赤い猫の玄妙な表情から目を離せない。
で、手に取って読んでみる。
…買おう。(買った)
というわけで即購入決定したこの本。
絵本的には子供用なんだけどこの本は僕が欲しくて買いました。
内容的には…ネタバレしない程度に言うと、周囲と異なる存在の「あかねこ」の悩みや葛藤、そしてそこからの行動が描かれています。
たかだか子供用の絵本と侮っていたんですが、これは心にキました。最後はハッピーエンドなのですが、「あかねこさん、よかったね」だけでは済まないものが心に残ります。
まぁ評論しようと思えば「自立のプロセス」やら「許容してくれる他者の介在」やら「母集団への帰結」やら単語が思いつきますが、とにかく一度手に取って読んでみることをオススメします。
何度か読んでいるうちに、表紙のあかねこ
が可愛く見えてきたりするので困る(困らないけど)。
■ちなみに
物語を全部読んだあと…本を閉じて裏表紙を見ると…その後、どうなったか想像するのが楽しいですね!
おしゃれなカフェ 珈琲屋OBに行ってきた
僕はスタバやらドトールやらのカフェに行く習慣はあまりないのだけど、雰囲気のいいカフェというか喫茶店は好きです。元々カフェ自体に行く頻度もそんなにはないけど、お気に入りなカフェを紹介してみたいと思います。
まずは店の外観。扉やら営業時間のお知らせやら良い感じです。
店の内装。いわゆるログハウスなんですね。木って落ち着く。
店の内装その2。ゆっくたりと座れる座席です。かなり落ち着ける。
店のメニュー。手作りです。なくなったメニューもちらほら。
ばななじゅうす。でかい。
やはりでかい。
デザートにチョコケーキ。美味しい。
ちなみに食べ物的なメニューはそれほど多くないのですが、トマトピザがめっちゃ美味しかったです。
というわけで珈琲屋OB、オススメです。今回注文したばななじゅうすだけでなく、この店の飲み物は容器がデカいのでかなり楽しいです。ただ飲み物を注文しただけなのに盛り上がってしまうってすごいですよね。
スピーカーを買い替えることにした(2020年10月追記あり)
PC用に使っていたスピーカーが故障した。コイツを使っていたのだけど、故障は2回目(同じ機種を2回購入したのさ!)。。
1度目は単なる偶然かと思ってもう1台購入してみたけど、どうやら耐久性に難がある?みたい。というわけで、今度は別のスピーカーを買ってみようかと思う。元々使っていた方は省スペースでデザインもいいから気に入ってたんだけど、もうお別れですかね。
というわけで、次のは↓のInspire T10ってやつを買うことにした。どうなることやら。
■2020年10月6日追記
当時購入したInspire T10 IN-T10は7年以上経過した今でも現役で使えています。そして使用感も調子も良い!ということで下記リンクは後継機種のInspire T10 R3 IN-T10-R3です。おすすめ。








