新年初エントリのつもりが、2025年は丸ごと投稿無しか…
これは時間の無さでも何でもなく、創作的なことができる心理的状況に無かったのに尽きる。
しかし著名な創作者は苦しい状況なんかを昇華させ創作力に変換しているそうで僕もそうありたかったがなんともかんとも。
仕事やプライベートが落ち着いたらまた創作にかかりたいけどそれはいつになることやら。
自航惑星日記
新年初エントリのつもりが、2025年は丸ごと投稿無しか…
これは時間の無さでも何でもなく、創作的なことができる心理的状況に無かったのに尽きる。
しかし著名な創作者は苦しい状況なんかを昇華させ創作力に変換しているそうで僕もそうありたかったがなんともかんとも。
仕事やプライベートが落ち着いたらまた創作にかかりたいけどそれはいつになることやら。
プライベートが大変である。まー5年後くらいには笑って言えるようになると思いたいが。
で、いろいろ自分から能動的に手を動かすようなことがマジでできなくなってきてる。ゲームだったり外出だったり。漫画読むくらいはできるか。
これではいかん、と思いながら根本解決するまで低空飛行続けるか(検閲)を信じてまっとうなアレになるかだけど、過去のパターンから言って(検閲)を信じてフルコミットすると絶対にトラブルが起こったときに裏切られるのは断言できるという負の信頼があるので人生的には正しい選択肢なんだろうけど確実に自滅する方になんてベットできないもんです。それなら裏切らない保証してくれよ、と。
どうせ間違いなく難癖つけられるだろうしタイマー発動するのか誰かが地雷踏み抜くのかしてトラブルになった時に尻拭い毎回してるのはこっちだし(検閲)はその行為には感謝を全くしていないし何なら尻拭いされている自覚すら無い。
そんな状況と精神状態で何か楽しいことをしようという気になれず、積みゲーや積読が増える一方でスマホいじってYoutubeのショート動画脳死で見てツイッターみたいなインスタント怒り増幅機構に入り浸って人生の残り時間を無駄に溶かしていってる状況が如何ともしがたい。
ままならないね。
はい。
みなさま今年もお疲れ様でした。
僕個人の話だと来年は我慢の年になる予定ですが、今年で唯一?あった良いことと言えば爆死したので塩漬けしていたNEMが価格を盛り返したことですかね。大晦日になってまた価格を下げているけど、高いうちに売却したのでNEMに関する取引で言えば20万円投資に対して19万円回収したことです。ほぼノーダメージ。
それはそうとNEMを持っていると、同数のSymbolという新種の仮想通貨を得ることができるそうで。
大部分のNEMを売却しましたが、とりあえずオプトインに必要な分だけ確保しておこうと思います。
NEMもSymbolも価格が上がればいいですね。
それではみなさま、良いお年を。
プライベートのトラブルでめちゃくちゃ疲れた。
やはりというか何というか、対処にあたり精神的ダメージを食らいまくる。ストレスで食事が喉を通らないとか久しぶりやったぞ。それにしてもよく頑張った、俺。
先のことが不確定要素が多くて不安になるから、可能な限り見積もりを立てて先を見通すことが大事。それが厳しい結果だったとしても。
どうなるか?という不安な気持ちでいるより、「これからこういう厳しいことがある」みたいに腹をくくる方が精神的には全然違ってくるわけで。
来年は我慢の年になりそうです。がんばれ、俺。
別の場所でも書いたのだけど、「やりたい」ことが「実現した」になればいいけど、「実現していない」という状況について。
これは思考と行動にギャップがある。成果に結びつくような行動が足りない。又はしていない。
しかし自分は「実現したことがない」人なので、一体何をすれば正解なのか、確実に成果に結びつくのかわからない。
調べて調べて、例えばダイエットが目的ならカロリー制限とか、色んな手法を調べて。
違う。違うんだ。
手法を調べることに意味は無い。調べるべきは、「すでに実現した先人がどのような視点・考え方で実現に至ったか」というプロセスなんだ。受験勉強だって目先の方程式の解き方を学べば十分か?違うだろう。試験の出題範囲や傾向を知り、勉強の方法が身についていないと合格は難しい。「合格者が合格に至るまでにどのような考え方をしていたか」を詳細に知ることができれば大きなアドバンテージになることをすでに受験戦争を経験してきた僕たちは知っている。
必要なのは小手先の方程式の解き方なんかじゃない。先人の知恵と経験を生かした思考プロセスなんだ。例えば、受験に合格した人がタイムリープして、また受験する場合、タイムリープ前に学習した内容を全て忘れても、ノウハウさえ覚えていれば間違いなく合格する。そういうことだ。
これまで「実現しなかった」のは「実現しない行動」を選び続けてきた結果だ。
ということをふと考えた。ここのところひとり落ち着いて思索する機会が全く無かったので、こういう風に思考を言語化してエントリにできるのはすごく嬉しい。