日記一覧

6月の近況やら

ここんとこブログ書いてなかったのでひさびさにエントリ書いてみることにした。

■お仕事
やや忙しい。まー影響範囲の大きい案件を主導でやらせてもらってるのでやりがいはあるが。。もっと真面目にやるかなー。そうするとプライベート壊滅しそうなんだけど。

■ゲーム
最近やってない。スマホアプリのなめこを最近栽培し始める。あとは神々のトライフォース2が発売決定ということで居てもたってもいられなくなる。触発されて?ゼルダの伝説 時のオカリナ 3Dをやりたくなったので買ってみようかと思う。(GC版は未プレイなので)

■漫画
クレイモアが最近面白いと気付く。てかこれってエンジェル伝説の人の連載だったんだ!物語は超シリアスなのでかなり驚いた。あとディートリヒかわいいしロクサーヌのドSっぷりは最高です。

■アニメ
2013年の春アニメははたらく魔王さま!が最高だった。かなり笑わせてもらった。。ラノベも買おうかしら。。あとはガルガンティアがいい感じ。ヴァルヴレイヴは常に超展開で面白い。流木野さんは2013年の春アニメ最強ヒロイン。スピンオフ作品もでるみたいだし。クライムエッジも見たけど完全にネタアニメ。登場人物あたまおかしい。

■その他もろもろ
金銭の消費の多い無駄な遊びに時間を取られてる。時間と金をドブに捨てるようなもんか。将来的なことを考えたら自分に投資した方がいいんだけど仕事の展望を考えたらあまりやる気がおこらぬ。。仕事とのかかわり方についても考え直す時期にきたみたいやね。当たり前だけど子供の年齢も年々上がるしライフスタイルも変わらざるを得ないし。そうすると自分への投資に割く時間なんか優先度は一番低くなってしまうので頭が痛い。長期的な目でみるとこれって完全にリスクなんだろうけど。要はさっさとiPhoneアプリ開発軌道に乗せたい。

深夜に書いてみたけどちょっと考えまとまってよかった。


古いエアコンのリモコンが故障したので汎用リモコンを買ってみる

10年以上?使い続けているエアコンのリモコンが故障した。ので、汎用リモコン(いろんな機種のエアコンで使えるやつ)を買うことにした。

家のエアコンはPanasonicのやつなんだけど、これでいけるはず。

今のとこリモコンが無いので電源を入れれない・冷房/暖房の切り替えができない。。最近寒いので早く届いて欲しい…


近況とか

最近、定例会?的なものに参加したり仕事も宿題が大量にあったりでブログやらネット上での情報発信に割く時間があんまり無かったりする。

まぁプライベートでは映画やらゲームやらしてたんですが。

というわけで、覚醒もクリアしたのでそろそろブログを更新しようかと思いましたまる。


2011年度立教大学大学院学位授与式での卒業生へのメッセージがすごく良かった

立教大学の大学院学位授与式の卒業生へのメッセージがすごく良かったのでリブログしといた。

では、大学の存在根拠とはなにか。
一言で言えばそれは、「考えること」ではないかと思います。
大学とは考えるところである。もう少し丁寧に言うと、人間社会が大学の存在を認めてきたのは、大学が物事を徹底的に考えるところであるからだと思うのです。だからこそ、大学での学びについて、単なる知識の獲得ではなく、考え方、思考法を身につけることが大切だ、と言われ続けてきたのでしょう。

考えること。

さて、これまで述べてきたことからもお分かりのように、「考える」という営みは既存の社会が認める価値の前提や枠組み自体を疑うという点において、本質的に反時代的・反社会的な行為です。

これを見たとき目を見開いた。確かにそうだ。考えるということは既存の枠組みを疑い、脅かすことにもつながる。

こういうのを読むたびに大学やらでもっと本気で勉強しときゃ良かったとか思います。なのでそういうときは心の中で「今からでも遅くないZe!」とつぶやくことにしました。


抱え込むより聞いてまわってアウトプットを

仕事がひと段落つきました。

ここんとこずっと足かせみたいに稼働をとられていた案件を抱えていたんだけど、区切りがついたのでほんの少し気持ちが楽になった。でもまぁすでに次の足かせが目に入ってるんですけどね。

仕事が行き詰ってにっちもさっちも往かなくなったときには色んな人に聞いてまわった方がいいですね。自分ひとりが「こうしないといけない」と思っていた先入観は実は必要なかったり、とか。

まぁそんなことがあるとまだまだ自分は修行不足なんだなぁと思います。こういうことがあるうちはフリーランスとかになっちゃうと即死しかねんわけですし。

やはりまだまだ僕は未熟者なので他人様というリソースを活用せんといかんわけです。

あとはなんだか自分自身の能力を磨くより「人たらし」になった方が仕事のアウトプット上がらね?なんて思ってしまいますが、あんまりやりすぎると「ひとりじゃ何もできない人」的な存在になってしまうのでよろしくない。

ともあれ、気軽に何かを聞ける同僚とかいう存在は多く確保しておきたいですはい。多様性があればなお良いですね。


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