何気に気がついた。
記事の数:225
コメントの数:239
コメントの方が多いよ、このブログ…orz
まぁ半分くらいは自分のレスコメントなんだけど、「もう少しがんばりましょう」ということなのか。。
あ、でもコメントもらえると嬉しいのでこれは良いことなのかもとポジティブシンキング。
自航惑星日記
何気に気がついた。
記事の数:225
コメントの数:239
コメントの方が多いよ、このブログ…orz
まぁ半分くらいは自分のレスコメントなんだけど、「もう少しがんばりましょう」ということなのか。。
あ、でもコメントもらえると嬉しいのでこれは良いことなのかもとポジティブシンキング。
このブログだけで、ではないのですが、今月はこのエントリをもって31エントリー投稿を達成しました。内訳は、
9件 ガデュリン(このブログ)
11件 sugarballの日記(はてなダイアリー)
8件 他ブログ
3件 mixi
のエントリを投稿したというものです。
5月は31日まであるので、31エントリということは平均して1日1エントリを投稿したということになります。
えと、ブログを始めて4年が経ちますが、初めてのことです。
やってみて思ったのですが、自分の考えたことをアウトプットすることを習慣づけていたら、思ったほど難しくないのかな、と思います。ですが、前職に比べて仕事の激減しているからできた、という側面もあります。。
※今でも、仕事で時間が無い状態だと無理だな、と思います。
なので、毎日更新している(有名どころでは)まなめさんや百式の田口さん、他のブロガーの方々は本当にすごいな、と思います。
これからも無理のない頻度で更新しようと思います。。
うわ、懐かしい。
アメリカの田舎町。趣味プログラマーがシェアウェアを作っていた。 :アルファルファモザイク
アメリカの田舎町。趣味プログラマーがシェアウェアを作っていた。
そのソフトは素晴らしい発想を持っていた。
休日に彼の家を訪れた同僚は、
「すばらしいプログラミングの腕と発想力だね。どれくらいの時間、プログラミングをしているの」
と尋ねた。すると彼は
「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。同僚が
「もっと開発に時間をかけたら、もっとよいソフトが作れて大ヒットだろうね。おしいなあ」
と言うと、彼は、公開しているWEBページのサーバー代にはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と同僚が聞くと、彼は、
「RSSリーダーを見て、それから二時間だけプログラミングする。終わったらブログを書いたりフォーラムを覗いたり、夜になったら友達とチャットして、Skypeして、twitterして…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると同僚はまじめな顔で主人に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間ソフトの開発に時間をさくべきだ。それでバージョンアップを何度もしてソフトを売る。お金が貯まったら広告を出す。
そうすると購入者はさらに増え、儲けも増える。その儲けで開発者やサポート要員を1人、2人と増やしていくんだ。やがてちゃんとしたソフト会社ができるまでね。
そうしたら趣味のプログラミングはやめだ。販売組織を作って、そこから全世界にマーケティングをかける。その頃にはきみはこのちっぽけな安アパートを出て都会に引っ越し、シリコンバレーへと進出していくだろう。きみはシリコンバレーのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」
彼は尋ねた。
「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」
「20年、いやおそらく10年でそこまでいくね」
「それからどうなるの」
「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と同僚はにんまりと笑い、
「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」
「それで?」
「そうしたら引退して、山間の片田舎に住んで、一日中RSSリーダーを見たり、たまには趣味でプログラミングしたり、ブログを書いたりフォーラムを覗いたり、夜になったら友達とチャットして、Skypeして、twitterして過ごすんだ。どうだい。すばらしいだろう」
これを見て思い出したのが、およそ4年前のエントリ。
うーん、実はもう転職してて4年前のエントリの「漁師」、アメリカ田舎町の趣味グラマーみたいな生活をしてるんだよなぁ。当時の自分はそんなこと想像してなかったのだろうけど。
こうして読み返すと感慨深いものがある。。
先日、神戸南京町に行ってきました。
とまぁ、何回も訪れたことはあるのですが、ブログで取り上げるのは初めてだったりします。では、サクっといきましょう。
東端の入り口?から入ると、すぐ左手にこんな店があります。いや、ありました。

神戸の南京町は、横浜の中華街ほどの規模はありませんが、なかなか良い雰囲気で、割と色んなものがあります。
東端から入って少し進んだところの店の前に、水が入った金属製の洗面器?があります。(時間帯によっては出されてないかも)
この洗面器?、結構有名で、両端の取っ手をこすると水がシャワーのように噴き出すんですね。僕はずっとコレがやってみたくて、つい先日シャワーのように噴き出させることに成功しました。写真は、お店の人にやってもらったときのものです。
さて、今度は食べる方。
南京町に入ったらまず、出店の多さが目に付きます。ラインナップはどの出店も似たり寄ったりですが、こういう中華街でないと食べれないものがいっぱい。出来たてなので美味しいです。
品目は、饅頭系、唐揚げ系、ラーメン系が豊富です。
で、神戸南京町の中でも僕が一番オススメしたい場所はコチラ。
えと、個人的には、どの豚マンよりもこの店の豚饅頭が一番美味しいと思います。
店の外見はこんな感じです。常に人が並んでいますが、回転が速いのでさほど気になりません。
持ち帰りの方が多いのですが、店内で食べることもできます。ちなみに、オーダーは3個以上からですが、他の豚マンに比べて一回りほど小さいので、どんどん食べれます。
僕は6個注文しました。うますぎる。
あと、神戸と言えばルミナリエ。ルミナリエの時期(12月頃)は、開催場所が南京町の近くなので、南京町もイルミネーションでライトアップされています。
人も多いんですけどね。。ですが、足を運ぶ価値はあると思います。
そんなわけで、今回は神戸南京町の(ものすごく偏った)紹介でしたまる。